LINEやメアドなど連絡先を聞かれた場合の断り方

メールレディをしていると必ず「LINE交換しよ」とか「メアド教えて」「電話番号は?」など聞かれます。教えてしまうとお金を稼げなく所か、個人情報から住所まで特定される恐れもあります。

ここではLINEやメアドなど連絡先を聞かれた場合の断り方をご紹介します。

男性がLINEやメアドの交換を求める理由

男性が直接連絡先を聞きたい一番の理由はお金を使いたくないからです。ポイントの課金をせず、連絡先を聞いた方が安上がりですし、ナンパもできます。

中には二人の関係をさらに進めたい男性もいます。
女性からすると連絡先を教えると、自分には一円もお金が入ってこなくなるので、意味がないですよね。

初めてメールした相手の場合

初めてやり取りしたのにlineを教えて欲しいと言ってくる客は、ポイント料金を抑えるのが主な目的です。こういう客は色々な女性にlineを聞いて回っているので、常連にはなりません。スパッと断っても損はありません。

常連客の場合

メール交換を長くやっている、常連で沢山メールをくれる人なら、line交換もアリかな?と思いますが、常連客が一人減る事によってメールレディの収入が減ります。

でもスパッと断ったらメールが来なくなり、報酬が減るかも…。

以下のような断り方がオススメです。

「前に教えてたらバラまかれて怖いからちょっと…」
「もっと仲良くなってからでもいい?」
「●●さんの事は気になってるけど…もう少しこのままでもいい?」

相手を傷つけず、自尊心を保たせながらもっとメールを送って貰える様に持っていくのがコツです。

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